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電気・通信国家資格

第二級総合無線通信士

総務省

筆記
無線設備と通信計画を確認するチワワ

次の公式日程

次回日程未発表

未発表

総合到達難易度

46.0(標準)

取得経路全体

受験・取得条件
誰でも受験可
制度の流れ
筆記試験の合格後、資格登録が必要です。

次に確認すること

受験から登録まで

筆記試験と資格登録を別の段階として確認します。

1. 筆記

筆記試験を受けます。

  • 筆記

2. 資格登録

総務大臣または地方総合通信局長への資格登録を申請します。

  • 国家試験合格後に無線従事者免許を申請し、免許証の交付を受ける
  • 手続先:総務大臣または地方総合通信局長
  • 手続費用:申請手数料2,050円(電子申請は1,750円)
実施団体
総務省(国家試験:公益財団法人日本無線協会)
国家試験:公益財団法人日本無線協会
選考・試験方式
筆記
受験料
要確認

この資格の学習ハブ

学習先を確認

公式過去問(法規)(無料)へ、資格・級・区分の対応を確認してから移動できます。

令和8年3月期の第二級総合無線通信士「法規」の公式試験問題PDFを閲覧できます。法規以外の科目をすべて含むものではありません。

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