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公務員・その他通信・無線国家資格

第一級総合無線通信士

総務省(国家試験:公益財団法人日本無線協会)

複数段階・登録型筆記

無線設備と通信計画を確認するチワワ

次の公式日程

次回日程未発表

未発表

総合到達難易度

48.6標準

取得経路全体

受験・取得条件
誰でも受験可
取得・完了条件
公式の取得条件を確認
実施団体
総務省(国家試験:公益財団法人日本無線協会)
選考・試験方式
筆記
受験料
要確認
合格率
公式の数値公表なし

試験・登録日程

公式日程確認

2026年度 令和8年度国家試験(回次・申込期間は公式案内で確認)

次回日程未発表

カレンダー

未発表

この資格の学習ハブ

学習先を確認

試験範囲、教材、問題、参考書を確認できます。

学習先を確認
評価の内訳を見る
国家資格業務独占資格

資格保有者に限られる業務があります。

社会的評価

判定 S合計 9.1 / 10
法的効力10.0 / 10
キャリア接続8.0 / 10
知名度・信頼9.0 / 10

独立しやすさ

判定 A合計 7.8 / 10
開業権限9.0 / 10
独立実態5.0 / 10
初期投資の軽さ9.0 / 10

コスパ

難易度指数が未算出のため、コスパも未算出です。

算出日 2026-08-02 ・ 詳しい算定基準は評価指数の算出方法をご覧ください。数値は比較の目安としてご利用ください。

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受験から実務・研修・登録まで

試験合格は取得経路の一段階です。必要な実務・研修・登録を完了するまで取得済みにはしません。

1. 受験条件と申込

追加条件なし

国家試験の受験に学歴・年齢・実務経験による制限はありません。

詳しく見る公式の試験・取得案内を確認

2. 各段階の試験・選考

追加条件なし

国家試験の受験に学歴・年齢・実務経験による制限はありません。

詳しく見る公式の試験・取得案内を確認

3. 合格後の実務・研修・登録

条件を確認

国家試験合格後に総務大臣へ無線従事者免許を申請し、資格別の免許を取得します。

詳しく見る

最終更新: