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次の資格
IT国家資格(登録制)難易度偏差値 64国家資格
社会的評価BコスパB独立しやすさB
受験ハードル なし

情報処理安全確保支援士

じょうほうしょりあんぜんかくほしえんし

次の申込締切

次の試験日

資格難易度偏差値

64(やや難関)

受験ハードルは別指標

「受ける」は予定管理、「持っている」は試験合格と資格取得・登録を分けて記録します。

情報処理安全確保支援士の保有状態

試験に合格しただけではなく、必要な登録・認定まで完了していますか?

資格難易度偏差値

64やや難関

このサイト内の相対指標。大学偏差値やIQとは異なります。

全体順位
41位 / 464件
カテゴリ内
7位 / 111件
データ確信度
合格率の範囲
最終合格率
実施団体
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)
試験方式
CBT(コンピュータ受験)
受験料
7,500円〜
合格率
約22.3%(令和7年度秋期)
標準勉強時間
400〜800時間
受験資格
誰でも受験可

偏差値は受験資格ハードルを含めず算定しています。version 2.0.0算定方法と確信度をご覧ください。

試験日程

データ確認日

2026年度 2026年度前期試験(CBT方式)

  1. 申込開始

    2026年10月6日

  2. 申込締切

    2026年10月24日

  3. 試験日

    2026年10月17日

  4. 試験期間(終了)

    2026年11月23日

前期・後期両方実施予定。2026-07-06付でIPA公式に令和8年度日程が確定・公表済みのためstatus=tbd解除。前期合格発表は2027年2月頃予定だが正確な日付は本日時点で未公表のためresult_date空欄。合格後任意で登録手続きが必要。合格率は前回実績を暫定使用。owned_book=true

この資格の主要学習先

学ぶ

無料の問題演習

過去問AIで学ぶ

外部サービスへ移動します。非広告リンク。 プロフィール、受ける資格、学習履歴をURLへ付けません。 最終確認日

ほかの学習方法

確認済み書籍

第三者教材有料

情報処理安全確保支援士ALL IN ONEパーフェクトマスター

出版社・書誌情報TAC情報処理講座・TAC出版事業部・2025年度版・ISBN 978-4-300-11750-7

提供元で確認

最終確認日 広告・提携リンクではありません。価格・在庫は移動先で確認してください。

版・制度の次回確認予定

無料の資格別学習先を有料教材より優先します。広告リンクは教材カード付近に明示し、ランキングには影響させません。 広告報酬で主要学習先や資格推薦の順位を変えません。

日程をカレンダーに登録

ここは全公式試験回の一般情報です。「受ける」で選んだ1試験回だけを保存する場合は、上の予定からICSへ追加してください。

マイページでは受ける試験回、学習予定、通知をまとめて管理できます。

評価指数の内訳を見る(AI採点・rubric v1.0
国家資格名称独占資格

情報処理の促進に関する法律に基づく登録制の国家資格で、登録を受けた者でなければ「情報処理安全確保支援士」の名称を使用できない名称独占資格。情報セキュリティ業務自体は無資格者でも行いうる。

社会的評価

判定 B合計 6.4 / 10
法的効力(重み40%)4.0 / 10
キャリア接続(重み30%)8.0 / 10
知名度・信頼(重み30%)8.0 / 10

名称独占資格のため法的効力は中位だが、サイバーセキュリティ人材の証明として官公庁関連案件等で評価されることが多く、資格手当や昇進要件とする企業もある。登録更新のための継続教育義務があり専門性の証明として国家資格の中でも業界内認知度が高い。

独立しやすさ

判定 B合計 6.2 / 10
開業権限(重み50%)6.0 / 10
独立実態(重み30%)4.0 / 10
初期投資の軽さ(重み20%)10.0 / 10

独占業務を伴わないため開業できる範囲は限定的だが、情報セキュリティコンサルタントとして独立開業することは可能。一部は独立系のセキュリティコンサルタントとして活動するが企業・官公庁等への雇用が依然として主流。コンサルティング業務は自宅・PC1台からスモールスタート可能で初期投資は軽い。

コスパ

判定 B合計 4.1 / 10

社会的評価スコアと難易度指数から自動算出(個別の採点根拠noteはありません)。

6 × 6.4 ÷ (7.4 + 2) = 4.1

採点日 2026-07-21 ・ 各成分の採点基準・レター閾値・算出式の全文は評価指数の算出方法をご覧ください。AIによる採点であり、最終判断はご自身で行ってください。

同じ分野、近い偏差値、同じ試験月から選んだ候補です。

受験から資格取得・更新までの条件

「試験を受けられる」と「資格・認定を取得できる」は別の判定です。試験合格だけで資格保有とは記録しません。

試験の申込条件

条件なし

受験資格の制限はなく、どなたでも受験できます(IPA情報処理技術者試験は全区分共通で年齢・学歴・実務経験の制限なし。合格後の登録は任意)。

公式根拠 ↗

試験当日の受験条件

条件なし

受験資格の制限はなく、どなたでも受験できます(IPA情報処理技術者試験は全区分共通で年齢・学歴・実務経験の制限なし。合格後の登録は任意)。

公式根拠 ↗

合格後の資格取得・登録条件

追加条件あり

SC試験合格等で登録資格を得た後、情報処理安全確保支援士になるには登録申請が必要です。

  • 公式の資格取得手続
    • 登録資格を得た後、必要書類と手数料を添えて登録申請を行う
公式根拠 ↗

次回確認:

取得後の維持・更新条件

維持条件あり

登録情報処理安全確保支援士は講習受講と3年ごとの登録更新が必要です。

  • 法定講習を受講し、更新期限までに登録更新手続を完了
公式根拠 ↗

次回確認:

プロフィールによる条件別の自動照合

受験可
  • 試験申込:
  • 試験当日の受験:
  • 資格・認定を今受け取れる: 情報不足・要確認
  • 追加条件の完了後に取得可能:
  • 受験資格の制限はなく、どなたでも受験できます(IPA情報処理技術者試験は全区分共通で年齢・学歴・実務経験の制限なし。合格後の登録は任意)。

未完了の資格取得手順: 登録資格を得た後、必要書類と手数料を添えて登録申請を行う

一致した条件を見る
  • 受験資格の制限なし

この結果は登録情報に基づく参考判定です。制度上の最終判断ではありません。申込前に必ず実施団体の公式情報をご確認ください。 試験合格と資格・認定の取得は別に確認してください。 公式案内 ↗

照合は端末内で完結し、プロフィールをGeminiへ送信しません。

試験の申込条件

受験資格の制限はなく、どなたでも受験できます(IPA情報処理技術者試験は全区分共通で年齢・学歴・実務経験の制限なし。合格後の登録は任意)。

合格後の資格取得・登録条件は別に確認してください。

独立行政法人情報処理推進機構(IPA)の公式サイトを見る ↗

試験日程・受験料・受験資格は変更される場合があります。お申込みの前に必ず公式サイトでご確認ください。