本文へスキップ
ビジネス・事務試験・検定

冷凍空調技士

公益社団法人日本冷凍空調学会

試験・審査
製造・学習の学びや仕事を表す道具を確認するチワワ

次の公式日程

次回日程未発表

未発表

受験・取得条件
受験・応募条件は最新の公式案内で確認が必要です。
制度の流れ
試験・審査の合格後、実務経験・資格登録が必要です。

次に確認すること

受験から登録まで

試験前の条件と、合格後に新たに完了する要件を分けて確認します。

2. 試験・審査

試験・審査を受けます。

  • 試験・審査

3. 合格後の要件

合格後に実務経験が必要です。

  • 一種は学歴等の受験区分に応じ2〜4年、二種は技士認証時に対象実務2年以上。

4. 資格登録

日本冷凍空調学会への資格登録を申請します。

  • 対象級の実務経験を満たし登録申請書・実務経歴書等を提出する
  • 学会個人会員資格を取得・維持し技士登録料を納付する
  • 手続先:日本冷凍空調学会
  • 手続期限:合格発表日付から3年以内
  • 手続費用:一種7,000円、二種5,000円。非会員は入会金・年会費が別途必要。
実施団体
公益社団法人日本冷凍空調学会
選考・試験方式
試験・審査
受験料
要確認

この資格の学習ハブ

学習先を確認

上級標準テキスト 冷凍空調技術〈冷凍編・空調編〉(有料)へ、資格・級・区分の対応を確認してから移動できます。

第一種・第二種冷凍空調技士向けの公式受験テキスト2冊。高圧ガス保安責任者の上級冷凍受験テキストと混同しない。

問題集・参考書を探す

確認済み教材は書名・版・ISBNを表示し、未確認分は商品ではなく検索候補として区別しています。購入前に対応年度、級・区分、出版社を確認してください。

  1. 商品未確認・検索候補

    問題集・過去問・参考書を探す

    未確認の商品を推薦せず、販売先の検索結果で対応年度と級・区分を確認します。

    広告・PR。Amazonのアソシエイトとして、次の資格は適格販売により収入を得ています。 広告(楽天アフィリエイト)